動物用医薬品

<獣医推奨医薬品>

大所帯の猫ファミリーとの生活では、病気や体調不良は頻繁に起こります。
かかり付けの動物病院の存在はとても重要です。

同時に常備薬は欠かせません。
その都度、病院に薬をもらいにいっていました。

動物病院で処方される薬がインターネット上で取得できますので、ご紹介致します。
何かのご参考になれば幸いです。




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売れ筋NO.1
●ドルバロン(犬猫共通皮膚病・外耳炎治療薬)

■ドルバロンは皮膚病や外耳炎など皮膚のトラブルにもっとも使用される軟膏のお薬です。
■ドルバロンは、疾患部位の炎症を速やかに鎮める合成副腎皮質ホルモンに、それぞれ抗菌作用に特徴のある抗生物質3種類を合理的に配合した軟膏剤です。炎症のひどい皮膚病にも、細菌感染、真菌感染による各種皮膚疾患にも優れた効果を発揮します。

【作用】
■トリアムシノロンアセトニドは合成副腎皮質ホルモンで、抗アレルギー作用が強く、かゆみをとめ、炎症を鎮める作用がある。この様な症状を持つ各種の皮膚病に効果がある。
■ナイスタチンは、抗真菌性の抗生物質で、特にカンジダによる皮膚病に対して効果を発揮する。
■硫酸フラジオマイシンは、広範囲の抗菌スペクトラムを有する抗生物質で、グラム陽性菌・陰性菌に抗菌作用を示す。
■チオストレプトンは、グラム陽性菌み有効に作用する抗生物質で、特にほかの抗生物質に耐性を有する菌にも抗菌作用を示す。

【効能・効果】
犬・猫:急性・陰性湿疹、外耳炎、細菌性・真菌性皮膚炎












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売れ筋NO.2
●パピテイン (犬猫共通角膜障害治療点眼薬)・・・犬猫の創傷性角膜炎、角膜潰瘍における角膜治療に有効


■イヌネコ角膜障害治療点眼剤・1ml中アセチルシステイン30mgを含有する犬・猫の創傷性角膜炎、角膜潰瘍における角膜障害の治療に有効です。(抗コラーゲナーゼ作用を有するアセチルシステインの点眼液です。)

【効果・効能】犬・猫:創傷性角膜炎、角膜潰瘍における角膜障害の改善





<動物用医薬品>
ノミ、ダニ予防薬、寄生虫駆除薬、皮膚病治療薬、下痢止め、点眼薬など・・・動物病院で処方される薬が購入できます。
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